ベティー・ボガホールドの楽天商品♪

そんな時の事が絵本に書いてあります。絵本の中のお母さんが、とても優しく子供に話している場面で涙が出そうになりました。絵本だと伝わりやすいと思います。

コチラです♪

2017年06月18日 ランキング上位商品↑

ベティー・ボガホールドとにかくさけんでにげるんだ わるい人から身をまもる本 (いのちのえほん) [ ベティー・ボガホールド ]

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買ってよかったです!小さな子どもにもわかりやすい言葉で!誘拐や性被害にあった時にどのように行動したらよいかが書かれた絵本です。子供が自分を守れるように…と思い購入しました。そして!子供なりの意見を持って!文句言ってます。公園で知らない人に声をかけられた時。海外在住なので届くのはまだ先ですが、手元に来たらまたレビュー更新しますね♪外国の絵本です。子供はなんだかタイトルが気に入ったようで「よんで♪」ともってきます。子供は困ったときに優しくされると知らない人に着いていってしまうもの。とにかくさけんでにげなきゃというのも忘れます。とにかくタイトルの言葉が全てです。自分の子供が危険な目にあわないで欲しいと強く思いましたし!この本を読んで!知らない大人についていかないでほしいです。どうしたらよいかわからなくなりただ恐怖にのみ支配されました。最近でも10歳の女の子が…って、かなりニュースで流されてました。親も子供に「悪い人」がどういう人なのか、子供にどういう説明をしたらよいか、非常に勉強になります。書店では見つからず、子供たちに読ませたいなと思いネットで注文しました。一番大事なのはとにかくさけんで逃げること。本当に何かあった時!恐すぎて声が出ないという事もあります。但し!寝る前に読んできかせると怖い夢をみてしまいそうなので!不向きです。自分は言いたいことは言わないと気がすまないタイプですが、電車で痴漢にあった時、声がでず身動きもできず、隣にいた友人にも何も言えず、ただただ怖かったのを思い出しました。内容は子供向けですが、親として大変勉強になるものでした。このご時世子どもたちに自分自身を守らせる方法を教えなければと思い購入しました。だから「とにかくさけんで!おおごえだしなさい」と絵本みながら教えてます。子供が事件事故にまきこまれたと、ニュースを聞く度にいたたまれない気持ちになります。これから意識して育てたいです。口で教えるより絵本から学べる方が子供たちにも入りやすいと思いました。「性」の理解が難しい娘に私から危険を説明するのは難しいと思われたので!この本を利用してよかったなと思います。オススメの一冊です。家族とでかけたホテル内で知らない人に無理矢理連れて行かれそうになった時。事故や連れ去りの危険はもちろん!性的被害にあう危険について!解りやすく書かれており!娘もよく理解できたようです。レビューを見ると、親へのメッセージも書かれてるみたいなので、「性犯罪に対する対策予防」&「もしそうなった時の対処法や心構え」を真剣に考えようと思います。。。」くらいしか子供に話していなかったですね…性犯罪について子供に対して話すのは難しいので!この絵本を使ってしっかり伝えたいなと思います。ショッピングセンターでパパとじゃれている時突然「このひとしりません!」と大声だしました。真っ白になるんです。子育てアプリで子供の身を守る本として紹介されていて、いつか買いたいなと思ってました。我が子にはこの絵本を読み聞かせながら!誘拐や暴行から身を守る術を教えたいと思います。そして!自分一人で解決できないときには!親にきちんと話して相談すること。将来子供に読み聞かせて自衛の知識を身につけるのはもちろんのこと、親もこんなふうに子供に教えたら、子供が自分を守る力が身につくんだなと、大変参考になりました。害を加えようとする者が悪いのであって!あなたは悪くない!被害にあったときには親に伝えようと触れられているのも良かったです。少しオブラートにつつんだ感じもしましたが、小さい子にはこの本がよさそうです。子供が犯罪に巻き込まれるのをどうやって防ぐかを書いてある本です。オールカラーで値段も500円なのであわせて購入してもよいと思います。子供にわかりやすい文章なので、4歳児でも理解してくれています。最近!子供を狙う犯罪が増えているので子供に悪い大人もいる事を知ってもらいたいし!幼稚園児の我が子に性犯罪についてどう説明してよいか分からなかったので購入を決めました。中身はとてもシンプルにかかれてあるように思いました。お友達が紹介してた本で!思わず目が留まりました。。韓国でも、子供に対する性犯罪は増加の一方。家で「幼い子供が凶悪事件にまきこまれました」とのニュースをみた時。自分の身を守るにはこれしかないという感じです。親戚のおじさんにイタズラされた時。小学一年生の娘と一緒に読みました。そして本を読むたびに「知らない人にはついて行っちゃダメなんだよ!」などを自発的に言ってくる様になりました。デパート・公園・マンション・ホテル・テレビのニュース・しんせきのおじさんの家で。2歳くらいだと理解できないので!もう少し大きくなったら読み聞かせたいです。出会えてよかったです!子供に対する犯罪が多発しているので、少しでも危機管理の意識を植え付けるために購入しました。怖い目にあうと叫ぶという行動をとるのが良いのは知っていても実際は声がでなくなります。被害に遭ってしまった時、子どもへ保護者がどのような言葉を掛けてあげたら良いのかも書かれています。子供はまだ0歳で内容的には早すぎだったのですが!今回は早く使わないといけない期間限定ポイントがあったので!購入してみました。中学生の娘にも読ませています。題名が良い。我が家では、「お菓子やアイス買ってあげるって言っても、知らない人には付いてちゃダメだよ。この本を知っていれば、とっさにこの題名が頭に浮かぶんではないでしょうか。他人すべてを信じられない世の中は悲しいけれど、いい人ばかりでないという現実は確かにあるわけで、現実から目をそらさず、登下校の際に不審者に付きまとわれるようなことがあれば、この絵本の教えを思い出して叫んでほしいと思います。それは子供の冗談で!ウソはよくありませんが!「このひとしりません!」の一言はこの絵本の影響かなと思います。うちの子は男の子(5歳)ですが、何かしらに巻き込まれるのは女の子だけとは限りません。読んでいて自分の子がこんな事件に巻き込まれたら嫌だなぁと親の私が苦しくなって泣いてしまうこともありました。性被害のことも…上手く使うといいと思います。デパートで迷子になったとき。大きくなったら『say no!やめて!といおう 悪い人から自分をまもる本』が良いと思います。殺されちゃう子が沢山いるんだよ。とても為になります。親としては、何事もなく無事に帰ってきてほしいと願うばかりですが・・・たまたま借りたDVDが続けて子供が事件に巻き込まれる映画だったため、改めて意識し、検索してるうちにこの本へ辿りつきました。危機感を教える道具のひとつになる絵本ではあると思います。この本は子供が犯罪に巻き込まれてしまった時親はどう対応していいのか!どこに相談すればいいのかも書かれているので子供だけでなく親にとってもいい本です。コスパ的にも良いです。読んで聞かせて見たところ!結構興味をもってくれて!毎日のように読んでとせがまれます。基本一人トイレには行かせませんが、聞くと「ない!」といいはり、切羽詰まった時に親が見えず慌てて一人で行ってしまったりします。実際子供はいくら言い聞かせてもとっさになると判断は難しいです。世の中!変な大人が多いと子供なりにも感じているようで!最近ニュースをよく見ます。男女問わず、予防の為にも是非読んでいただきたい本です。家の近くで不審な人に話しかけられた時。